パソコンの「鍵」はかけても、会社の「裏口」は開きっぱなしになっていませんか?

atLIB InfraVision

アットリブ・インフラビジョン

Sensor EdgeをLANポートに接続している写真

LANケーブルを1本挿すだけ。
専門知識ゼロ、日々の管理の手間ゼロで始める、会社全体の「インフラ見守り」サービス。

まずは無料相談を予約する
🔧 専門知識ゼロ
📅 手間ゼロ
🛡️ 安心の見守り

サイバー攻撃は、もう大企業だけの問題ではありません

🚨 中小企業の経営を脅かす「今そこにあるリスク」

✔ 中小企業こそ、狙われている

セキュリティが手薄な中小企業は「侵入しやすい標的」としてハッカーに常に狙われています。

✔ サプライチェーンを踏み台にしたランサムウェア急増

取引先の大企業に攻撃するため、つながっている中小企業を踏み台にする手口が爆発的に増えています。

✔ 情報漏えいによる信用失墜

顧客情報や機密データが漏えいすれば、長年積み上げてきた取引先からの信頼が一瞬で崩れます。

✔ 取引停止という最悪のリスク

サプライチェーン責任を問われ、大口取引先から取引停止を通告されるケースが現実に発生しています。

だから、入口対策が今すぐ必要です。

ネットワークの「入口」を守らなければ、社内に何枚鍵をかけても無意味です。

atLIB InfraVisionで、まず「入口」から守りませんか?

セキュリティの致命的な『盲点』

🔌 意外と知られていない『2つの守り』の違い

鍵のイメージ写真

ウィルス対策ソフト(他社製品)

=『各部屋のドアの鍵』

パソコン1台1台の守りです。部屋の中に怪しいウイルスがいないかチェックします。

オートロックのビルの写真

atLIB InfraVision(当サービス)

=『ビル全体のオートロックと廊下の防犯カメラ』

会社全体、建物全体の「土台」の守りです。

💡 ここが盲点です!

いくらパソコン(部屋)の鍵をガチガチに閉めていても、会社への入り口(ルーター)の鍵が初期パスワードのままで開きっぱなしだったら、泥棒は社内ネットワークへ簡単に侵入できてしまいます。

『atLIB』は、ウィルス対策ソフトでは守れない『会社全体の入り口』と『通信の通り道』の安全を、24時間体制で見守ります。

オフィスでこんな『イライラや恐怖』はありませんか?

🏢 社内にITの専門家がいないオフィスでよくある「3つの課題」

01

ネットが『なんか遅い・繋がらない』とき、どこが悪いのか誰もわからない

原因が回線会社なのか、ルーターなのか、誰かの私物PCのせいなのか分からず、社内は大騒ぎ。業務が完全にストップしてしまう恐怖。

02

ネットのトラブルが起きるたびに、総務や『少し詳しい社員』の仕事が止まる

専門外のルーターの電源を抜き差ししたり、配線を確認したり、回線会社に電話したり…。本来の重要な業務が進まなくなる大きな無駄。

03

ルーターのパスワードが『買ったときのまま』になっているリスク

パスワードが初期設定(admin等)のままだと、ハッカーからは「どうぞお入りください」と裏口が開いているように見えています。顧客データや社外秘データがいつ盗まれてもおかしくない、目に見えない経営リスクです。

届いたら、電源とLANケーブルを挿すだけ!

🔌 専門知識は1ミリも不要。届いた機材を繋ぐだけ。

Sensor EdgeにLANケーブルを挿している写真
【プラン1】月額9,980円がもたらす3つの安心
🛡️

ハッカーの侵入口を、プロが初日に塞ぎます(初期診断)

機材を繋いだその日に、ハッカーが狙う最大の隙である「初期パスワードの有無」や「ネットワークの穴」をシステムが自動調査。わかりやすいセキュリティ健康診断書でお知らせします。

🔔

社内に「登録のない機器」が繋がったらお知らせ(定期パトロール)

1時間に1回の定期パトロールにより、社内ネットワークに新しく接続された「未登録のパソコンや通信機器(未知のデバイス)」を自動検出。不穏な変化をキャッチしてメールで通知します。

📋

ネットが止まって大騒ぎになる前に、プロが予兆を教えます(月次レポート)

毎月、インフラの専門エンジニアがネットワークの健康状態を目視で確認。「今月も安全です」「この機器がそろそろ寿命を迎えそうです」といった手作りの健康カルテをメールでお届けし、トラブルを未然に察知します。

貴社の体制や方針に合わせて選べる3つのプラン

📊 料金プラン一覧

アドバンスドプラン

ノータッチ運用保守

¥29,800 / 月

初期費用 30,000円 + 50,000円〜(設計費)

Web画面の閲覧:⭕ あり

  • プラン1の全機能
  • 専用監視ダッシュボード解放
  • 機器の定期自動再起動
  • 遠隔セキュリティパッチ適用
このプランで相談する

プロプラン

リモートインフラ実務代行

¥79,800 / 月

初期費用 30,000円 + 50,000円〜(設計費)

Web画面の閲覧:⭕ あり

  • プラン2の全機能
  • 遠隔設定変更対応(VPN・Wi-Fi等・月4回)
  • お困りごとリモートサポート窓口
このプランで相談する

💳 お支払い:クレジットカード決済 / 原則1年継続(月次自動更新)・途中解約の違約金なし

他のセキュリティ対策と何が違うのか?

⚖️ 中小企業向け『入口対策』3つのアプローチ比較

市販UTM機器
(家電量販店で買って自分で設置)
MSP(IT会社)に丸投げ
(月額20〜50万円のフル外注)
★ atLIB InfraVision
(LANに挿すだけ・月額9,980円〜)
初期費用 ❌ 10〜30万円+設置工事費 △ 数十万円の設計費 ◎ 30,000円のみ
導入の手間 ❌ 設定・配線・運用すべて自社 △ 打ち合わせ多数・数週間〜 ◎ LANに挿すだけ
専門知識 ❌ ネットワーク知識が必要 ◎ 不要(任せきり) ◎ ゼロでOK
24時間プロが監視 ❌ なし(自社で確認) ◎ あり ◎ あり(ISO27001取得)
月額コスト △ 0円(だが運用工数大) ❌ 20〜50万円 ◎ 9,980円〜

🌿 atLIBが選ばれる4つの理由(数字に頼らない、本物の信頼)

✅ 中小企業セキュリティ専門
✅ ISO27001(ISMS)取得済み
✅ 導入スピード最短翌日
✅ ITインフラのプロが常駐対応

お申し込みから運用開始までの4ステップ

🚀 最短数日でスタート! 簡単な導入フロー

Step 01

かんたんお申し込み

Webの申込画面からクレジットカード情報をご登録いただくだけで、数日後に専用機材がオフィスに届きます。

Step 02

機材をカチッと繋ぐだけ

届いた小さな機材(Sensor Edge)を、オフィスの空いているLANケーブルに挿してください。電源が入ると、自動で見守りがスタートします。

Step 03

【翌日】セキュリティ健康診断書の到着

機材を繋いで24時間以内に、ルーターのパスワードなどの危険な隙がないかをスキャンし、最初の「セキュリティ診断レポート」をメールでお届けします。

Step 04

手間ゼロ・ストレスゼロの安心スタート

以降は何もする必要はありません。毎月、プロが確認した正確な「健康カルテ」が勝手にメールに届く、快適なインフラ見守り生活が始まります。

よくいただくご質問

💬 導入前に多くいただく質問にお答えします

Q通信内容や個人情報を、御社に見られませんか?
Aご安心ください。当サービスは「機器の存在」や「通信量」を見守るもので、メールやファイルの中身は一切取得しません。ISO27001(ISMS)取得済みの体制で運用しています。
Q途中解約はできますか?違約金が心配です。
Aいつでも解約可能で、違約金は一切ございません。原則1年継続をお願いしておりますが、月次自動更新ですので、解約のご連絡をいただいた翌月から課金停止となります。
Q機材(Sensor Edge)が壊れたらどうなりますか?
A無償で交換いたします。月額費用に機器のメンテナンス費用が含まれていますので、追加費用は発生しません。最短で翌営業日に代替機をお届けします。
Qサポートはどこまで対応してくれますか?
Aスタンダードプランは月次レポートと異常時の警告メールが基本です。電話やリモートサポートは上位プラン(プラン3)でご提供。導入時のご質問は、どのプランでもメールで承ります。
Q今使っているウィルス対策ソフトと併用できますか?
Aもちろん併用可能です。むしろ「部屋の鍵(ウィルス対策ソフト)」と「建物のオートロック(atLIB)」は役割が違うため、両方使うことを強くおすすめします。
QInfraVision以外にも、社内のPCやネットワークについて相談できますか?
Aもちろんです。atLIBはInfraVisionのご提供にとどまらず、PCの選定・サーバー構築・クラウド移行など、幅広いITインフラのご相談を承っております。InfraVision導入をきっかけに、まずはお気軽にお問い合わせください。